今日好き・ひなの(瀬川陽菜乃)の高校やMBTIなどプロフィールまとめ!成立結果や炎上まで徹底まとめ!

ABEMAの大人気恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」――通称「今日好き」。このシリーズを語るうえで、もはや欠かせない存在になっているのが、ひなの(瀬川陽菜乃)。

今回は、ひなの(瀬川陽菜乃)さんのプロフィールから高校事情、MBTI、今日好き全5回の出演結果、そして気になる炎上の真相まで、2026年3月時点の最新情報をもとにまるっと一記事でお届けします。

ぜひ最後までお付き合いくださいね!

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目次

ひなの(瀬川陽菜乃)のプロフィールまとめ【2026年最新版】

まずは、ひなのさんの基本プロフィールを一覧で確認しておきましょう。

項目内容
本名瀬川 陽菜乃(せがわ ひなの)
愛称ひなぽん
生年月日2008年2月6日
年齢18歳(2026年2月時点)
身長162〜163cm
出身地長崎県
現住所東京都(中学卒業後に福岡→東京へ移住)
所属事務所Uniiique(ユニーク)
MBTIINFP
学歴通信制高校3年生(学校名非公表)
家族構成10人家族・5人兄弟の真ん中っ子
今日好き出演回数5回(プサン編・ホアヒン編・卒業編2025・夏休み編2025・卒業編2026)
主なSNSTikTok(60万フォロワー)/Instagram(40万フォロワー)/YouTube「ひなぽんのもぐもぐタイム」

「ひなぽん」の愛称の由来がかわいすぎる

ひなのさんのことをファンは親しみを込めて「ひなぽん」と呼びますが、この愛称の由来がなかなかユニークなんです。

なんと、小学5年生のときにテストで0点を取ってしまい、友達から「あんぽんたんやん!」とツッコまれたことがルーツなんだとか。

そこから「ひなの」+「あんぽんたん」で「ひなぽん」になったわけですね。

テストで0点って……なかなかのインパクトですよね(笑)。

でも、このエピソードがそのまま愛称になって、しかもそれを本人がまったく隠さず堂々と使っているところが、ひなのさんの人柄をよく表しているなぁと感じます。

飾らない素直さが、ファンに愛される理由のひとつなんでしょうね。

10人家族の大食い末っ子……じゃなくて真ん中っ子!

ひなのさんの家族は、なんと10人家族で5人兄弟の真ん中っ子

「大家族」というワードだけでもインパクトがありますが、さらに驚きなのが彼女の食欲です。

お母さんの瀬川綾美さんは、2024年11月に放送されたABEMAの番組「ななにー 地下ABEMA」に出演した際、当時39歳の若くて美人なお母さんとして話題になりました。

その番組内で綾美さんが語ったところによると、「ひなののために毎朝ご飯を一升炊く」「他の4人の兄弟の食欲は普通」とのこと。

つまり、この大食いっぷりはひなのさんだけの特別仕様ということです……!

さらには、大好物のアメリカンチェリーを通販で5kg取り寄せて、2時間で完食したというエピソードも。

ちなみにお値段は約2万円だったそうです。

食欲のスケールが規格外すぎて、もはや清々しいですよね。

それでいて身長163cmで体重は43kg程度というモデル体型をキープしているのだから、本当に体質なんだなぁと思います。

YouTubeチャンネル「ひなぽんのもぐもぐタイム」では、モッパン(大食い)動画を配信しており、平均再生回数は40万回を超えるほどの人気ぶり。

大食いコンテンツとしても一級品です。

MBTIは「INFP」!一途な恋愛スタイルとの関係は?

ひなのさんのInstagramプロフィールには「infp」と記載されています。

INFPは「仲介者タイプ」とも呼ばれ、感受性が豊かで理想主義的、内面に深い感情の世界を持っている性格タイプです。

これ、今日好きでの彼女の姿を思い返すと、ものすごく納得がいくんですよね。

毎回の旅で一途に相手を想い続ける姿、自分の気持ちに正直であろうとする姿勢、そして結果が叶わなかったときの涙……。

まさにINFPの「理想の恋を追い求める」という特性がそのまま表れているように感じます。


ひなの(瀬川陽菜乃)の高校はどこ?通信制の噂はホント?

結論から言うと、ひなのさんの高校名は公式には発表されていません

ただし、通信制高校に通っているのでは?と言われています。

通信制高校と推測される理由

ひなのさんは今日好きだけでも5回出演しており、それぞれ海外ロケが含まれます。

プサン、ホアヒン、ソウル、ゴールドコースト、ドバイと世界各地を飛び回っているうえに、SPINNSのモデルや関西コレクション・札幌コレクションへの出演、「超十代チャンネル」のレギュラー、YouTube投稿、NHK出演……と、スケジュールの詰まり具合を見ると、全日制の高校に通いながらこなすのはほぼ不可能でしょう。

同じ今日好き出身のメンバーにも通信制高校に通っている子は多いですし、10代のインフルエンサーにとっては合理的な選択だと思います。

長崎から福岡、そして東京へ。出身地はどこ?

ひなのさんは長崎県で生まれ育ちました。

しかも、本人いわく「全校生徒44人」という超小規模な小学校に通っていたそうです。

長崎県内でも北松浦郡など人口が少ない地域の学校ではないかと推測されてますね。

いわゆる「ド田舎育ち」というやつです。

中学も長崎県内の学校に通っていたとみられ、吹奏楽部でホルンやトランペットを担当していたそうです。

恋愛リアリティーショーに出ているイメージからは想像しにくいかもしれませんが、部活でホルンを吹いていた時代もあったんだなぁと思うと、なんだかほっこりします。

その後、中学卒業のタイミングで福岡県に移住し、さらに現在は東京都に住んでいるとのこと。

だからプロフィールによって「長崎出身」と書かれていたり「福岡在住」と書かれていたりするわけです。

長崎の田舎から東京まで、着実にステップアップしてきた感じがしますよね。

ひはのは実は「頭いい」?

ひなのさんについて調べると、「頭いい」というキーワードが出てきます。

一方で、番組内では「テストに追われている」と話していたり、先述の「テスト0点→あんぽんたん」のエピソードがあったりと、いわゆる”おバカキャラ”のイメージも強いですよね。

筆者個人としては、学力面でのいわゆる「頭の良さ」というよりは、行動力やセンスにおける地頭の良さが評価されているんだと思います。

考えてみてください。長崎の全校生徒44人の小学校出身の子が、中学2年生で「人と違うことをやりたい」とSNS活動を始め、TikTokでバズり、芸能事務所にスカウトされ、全国区の人気者になっている。

このストーリーを実現できる行動力とセンスは、間違いなく「地頭がいい」と言えるんじゃないでしょうか。


ひなのは誰と成立した?今日好き全5回の出演歴と結果を完全まとめ

さて、ここからが多くの方が一番気になっているであろう話題。

「ひなのは結局、誰かとカップル成立したの?」という点です。

先に結論を書いてしまうと、2026年3月時点で、ひなのさんは過去4回すべて不成立

そして現在放送中の卒業編2026(ドバイ編)で5回目の挑戦中です。

出演回シーズン名時期舞台相手結果
1回目プサン編(第62弾)2024年5〜6月韓国・釜山阿部創馬(そうま)不成立
2回目ホアヒン編2024年6〜7月タイ・ホアヒン藤井恋(れん)不成立
3回目卒業編2025 in ソウル2025年1〜2月韓国・ソウル原屋裕介(ゆうすけ)不成立
4回目夏休み編20252025年7〜9月豪州・ゴールドコースト不成立
5回目卒業編20262026年2月〜放送中UAE・ドバイ放送中

第1回:プサン編(2024年5〜6月)――初々しすぎる初登場

ひなのさんの今日好きデビューとなったプサン編。当時は高校2年生で、「さすがに初彼氏は1人くらい作ってみたい」という参加動機がなんとも等身大で好感が持てました。

「ガツガツ行きます、とにかく後悔のないように」と意気込んで臨んだ旅では、阿部創馬(そうま)くんに思いを寄せましたが、残念ながら恋の矢印が合わず、カップル成立には至りませんでした。

ただ、この初出演が大きな転機になったのは間違いありません。もともと「ぽんかな」時代からのファンが「ひなぽんが今日好きに出てる!」と盛り上がったこともあり、視聴者からの注目度は一気に跳ね上がりました。

第2回:ホアヒン編(2024年6〜7月)――大食いキャラで大ブレイク

プサン編から継続してホアヒン編に参加したひなのさん。今回は藤井恋(れん)くんに思いを寄せましたが、またもやフラれてしまい不成立に。

恋愛面では報われなかった一方で、この回でのひなのさんは大食いキャラとして一気にブレイクしました。番組内で見せる食べっぷりの良さが視聴者のハートを鷲掴みにし、「恋は実らなくても、ひなぽんのことが好きになった」という声がSNS上に溢れたんです。

個人的に思うのは、恋愛リアリティーショーって、カップルが成立するかどうかだけが魅力じゃないんですよね。ひなのさんのように、恋は叶わなくても一生懸命な姿を見せてくれるメンバーこそ、視聴者の記憶に強く残る。2回連続で不成立だったにもかかわらず、ここからファンが急増した事実が、それを証明していると思います。

第3回:卒業編2025 in ソウル(2025年1〜2月)――涙の名シーン

3回目の出演となった卒業編2025 in ソウル。ひなのさんは原屋裕介(ゆうすけ)くんに想いを寄せました。

このシーズンでは、ゆうすけくんがひなのさんをカフェで「席座ろうよ」と誘ってくれたエピソードが印象的でした。ひなのさんにとって「今日好きの旅で初めて誘ってもらえた」経験だったそうで、その嬉しそうな様子が視聴者の心を温めました。

しかし最終的に、ゆうすけくんは別の女子メンバー(じゅりさん)に気持ちが傾き、ひなのさんとのカップル成立はなりませんでした。

ただ、ここでのひなのさんの振る舞いが、多くのファンの涙を誘ったんです。ゆうすけくんが「次の旅に継続する」という決断をしたことで、「自分ではない」と悟ったひなのさん。最後に「祐介と出会えて良かった。祐介も自分の気持ちに正直になって頑張って」と自分の思いだけ伝え、告白はしなかったんです。そして旅の最後に「伝えようと思っていた事全部伝えられたから、100点満点」と涙ながらに笑って締めくくりました。

……これ、文章で書いているだけでもグッと来ませんか? 高校生がこんなに大人な対応ができるって、本当にすごいことだと思います。自分の気持ちよりも相手の幸せを願える強さ。ここにひなのさんの人間としての魅力が詰まっていますよね。

第4回:夏休み編2025 in ゴールドコースト(2025年7〜9月)――追われる恋を初体験

4回目の出演は夏休み編2025。舞台はオーストラリアのゴールドコーストでした。

このシーズンでは、それまで「追いかける恋」ばかりだったひなのさんが、初めて「追われる恋」を経験したことが話題になりました。男子メンバーのるいくんからアプローチを受けたのですが、最終的にはひなのさんの側が「好きまでいかなかった」と伝え、不成立に終わっています。

結果だけ見ればまたも不成立ですが、「今回は自分が断る側だった」という新しい経験を通じて、ひなのさん自身が大きく成長した回だったと筆者は感じています。恋愛って、追いかけるだけじゃなくて「誰を選ぶか」「誰を選ばないか」も大切な経験ですもんね。

第5回:卒業編2026 in ドバイ(2026年2月〜放送中)――今度こそ初彼氏誕生なるか!?

そしていよいよ、2026年2月16日から放送がスタートした最新シーズン「卒業編2026」。舞台はなんとドバイ!史上最多の13人が集結し、初の3泊4日というスケールです。

ひなのさんにとっては5回目の参加で、公式プロフィールでは今も交際経験ゼロのまま。過去4回すべてカップル不成立という記録を持ちながら、それでも恋に挑み続ける姿は、本当に尊いとしか言いようがありません。

第1話では、りょうすけくんに積極的にアプローチする場面が描かれ、「まだ第一印象には入れてなかったけど、りょうすけくんの頭の中に入れるように頑張ります!」と前向きなコメントを残していました。ファンとしては「5回目の今度こそ……!」と祈るような気持ちで毎週月曜よる9時のABEMAを見守っている方が多いのではないでしょうか。

※卒業編2026は2026年3月現在放送中のため、最終結果が判明し次第この記事も更新予定です。


今日好き・ひなのの「炎上」とは?騒動の真相をわかりやすく解説

「今日好き ひなの 炎上」で検索すると、いかにも大事件があったかのような印象を受けるかもしれません。でも、結論から言うと、ひなのさんに大きな炎上騒動はありません

「ぶりっこ」「大食いアピール」への賛否がすべて

いわゆる「炎上」の中身は、番組を見た一部の視聴者からの以下のような声です。

甘えたような話し方や表情が「ぶりっこっぽい」と指摘されたこと、そして番組内での大食いキャラのアピールが「わざとらしい」と感じる人がいたこと。これが、ネット上で「炎上」として検索ワードに上がった背景です。

要するに、賛否両論がある=炎上として検索されるという構図で、ひなのさん本人に何か問題があったわけではまったくありません。

実態は「愛されキャラ」として圧倒的に支持されている

実際のSNSの反応を見ると、ぶりっこや大食いに対する批判的な声はごくわずかで、「可愛い」「素直でピュア」「愛されキャラ」と肯定する声のほうが圧倒的に多数です。

TikTokフォロワー60万人、Instagram40万人という数字が、何よりの証拠でしょう。本当に炎上していたら、ここまでフォロワーは伸びません。むしろ、今日好きに出るたびにファンが増え続けているのだから、彼女のキャラクターは多くの人に愛されていると判断して間違いないでしょう。

筆者も実際に番組を見ていて感じるのは、ひなのさんのいわゆる「ぶりっこ」は、計算ではなく天然なんだろうな……ということ。10人家族の真ん中っ子として育ち、長崎の田舎から出てきて、毎回全力で恋に挑むあの姿。あれが演技だったら、逆にすごい女優ですよ(笑)。

5回出演に対する「出すぎ」という声も

もうひとつ、ひなのさんに対してたまに見かけるのが「出演回数が多すぎるのでは?」という意見。5回の出演は今日好き史上でもかなりの記録で、「そろそろ新しいメンバーに枠を譲ったほうが……」という声がゼロではありません。

ただ、これに対しては「毎回全力で恋に向き合う姿をもっと見たい」「ひなぽんがいるから今日好きを見ている」というファンの声も根強く、結局のところ番組側もひなのさんの人気と集客力を評価しているからこそ継続オファーを出しているのでしょう。個人的にも、5回目にして初めてカップル成立する瞬間が来たら、それはもう今日好き史上に残る感動シーンになると確信しています。


ひなの(瀬川陽菜乃)の経歴とこれからの活動に大注目!

最後に、ひなのさんがどのような道を歩んで今に至ったのか、経歴を振り返りつつ、今後の展望にも触れておきましょう。

「ぽんかな」時代――中学生で始めたSNS活動が原点

ひなのさんのキャリアの出発点は、中学2年生の頃にさかのぼります。「人と違うことをやりたい」という思いから、友人の”かなる”さんと2人組のインフルエンサーユニット**「ぽんかな」**を結成。2021年9月のことでした。

当時の事務所はBit Starアカデミー。TikTokやYouTubeに投稿した動画がバズり、中学生コンビとしてかなりの知名度を獲得しました。コメント欄には今でも「ぽんかなの時から応援してたよ!」という古参ファンの声が見られます。

しかし、高校1年生の秋頃に「方向性の違い」から、ぽんかなとしての活動を終了。コンビ活動って、特に10代のうちは成長とともに目指す方向が変わることも多いですし、ある意味自然な流れだったのかもしれません。

ソロ転身→Uniiique所属→今日好きで大ブレイク

ぽんかな解散後、ソロでTikTok投稿を続けていたひなのさん。そのTikTokがきっかけで、Z世代のタレントを多く抱える芸能事務所**Uniiique(ユニーク)**からスカウトを受けます。

Uniiique所属後、2024年5月に「今日好き」プサン編に初出演。ここからの快進撃は、もうご存知のとおりです。プサン編とホアヒン編で大食いキャラとして一気にブレイクし、同年9月にはYouTube「超十代チャンネル」のレギュラーに就任。2024年7月には個人YouTubeチャンネル「ひなぽんのもぐもぐタイム」を開設し、モッパン動画が軒並み10万再生超え、中には100万再生を記録した動画もあるほどです。

2024年8月には関西コレクションに初出演し、モデルとしてのキャリアもスタート。SPINNSの2025年夏ビジュアルのモデルも務め、NHK「沼にハマってきいてみた」にも出演するなど、活動の幅がどんどん広がっています。2025年からは「振袖TEENS」のメンバーにも選ばれ、2026年は8期生として活動中です。

今後の活動予想とフォローすべきSNS

卒業編2026の結果がどうなるかはまだ分かりませんが、カップル成立してもしなくても、ひなのさんの人気は今後さらに伸びていくと筆者は予想しています。

その理由は、彼女が持つマルチな魅力。大食いコンテンツ、モデル活動、バラエティー対応力、そしてSNSでのファンとの距離の近さ。どれか一つに依存しているわけではなく、複数の柱を持っているからこそ、安定して活躍し続けられるんですよね。

ひなのさんの最新情報をチェックしたい方は、ぜひ以下のSNSをフォローしてみてください。

SNSアカウント
Instagram@ponpon___2008
TikTok@ponpon_20080
YouTubeひなぽんのもぐもぐタイム

まとめ:ひなぽんの恋を、これからも一緒に応援しよう!

ここまで、今日好き・ひなの(瀬川陽菜乃)さんのプロフィール、高校事情、MBTI、今日好き全5回の出演結果、炎上の真相、そして経歴までを徹底的にまとめてきました。

改めて振り返ると、長崎の全校生徒44人の小学校で育った少女が、中学で「人と違うことをやりたい」とSNSを始め、10代にして全国区の人気インフルエンサーになっている。このストーリーだけで、ひなのさんがただの恋愛リアリティーショーの出演者ではないことが分かりますよね。

そして何より、4回カップル不成立でも5回目に挑戦し続けるその姿。交際経験ゼロで、それでも恋を恐れずに飛び込み続けるまっすぐさ。これがひなのさんの最大の魅力であり、多くの人が応援したくなる理由なのだと思います。

卒業編2026はまだ放送中。高校最後の恋の旅で、ひなのさんにどんな結末が待っているのか……。筆者も毎週月曜の夜、ABEMAの前で手に汗握りながら見守っています。みなさんも一緒に、ひなぽんの恋を応援しましょう!

※この記事は2026年3月時点の情報をもとに作成しています。卒業編2026の最終結果が判明次第、随時更新予定です。

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この記事を書いた人

恋リアにハマり、年中見漁ってます。
世代や国を問わず見ていて、日本は甘酸っぱい、韓国はマッチョ&美人だと思ってます。
仲良く語れたら嬉しいです!

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