2026年4月6日、ゼパさんの急逝が報じられました。本記事は故人への敬意を持ち、事実に基づいた情報のみをまとめています。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
今回は、YouTuber・ゼパちゃんが亡くなった理由から炎上理由、アルコールにまつわるエピソードをまとめていきます。
結論から言うと、ゼパさんの炎上は「Xでの一般ユーザーへのリプ騒動」「過去の不用意な発言」「酒癖と配信スタイルに起因するもの」が複合的に重なったものだったんです。
それでは詳しく見ていきましょう。
ゼパの死亡理由について
2026年4月6日、ゼパさんの急逝が報じられました。
突然の報告で失礼いたします。
— ゼパ (@zepa_Alc9) April 6, 2026
ゼパが急逝いたしました。
急な訃報となってしまったことを本人に変わりお詫び申し上げます。
葬儀におきましては親族のみで執り行いました。
故人が生前受け賜りましたご厚誼に深く御礼申し上げます。
当初はネタなのでは?と言われていましたが、同日夕方にはゼパちゃんの友人であるみにょんさんが「お母さまからご連絡いただいた」とポストをしたことで事実であることが確定してしまいました。
このたび、ゼパちゃんのお母さまからご連絡をいただき、一度お会いしてきました。
— みにょん🦋🫧 (@MignonNyan) April 6, 2026
あまりにも突然のことで、まだ気持ちの整理がついていません。
ゼへ
本当に早すぎるよ。
いつも悩みがあると真っ先に連絡をくれて、それがとても嬉しかった。
「親友はみにょんちゃんだけだよ」って言ってくれて、… https://t.co/3bx14aLlU2
ゼパちゃんの死因は?
理由については公になっていないので、はっきりとはわかりません。
ただ、
・直前の配信での様子がおかしかった
・ひなちゃんと同じ場所に行きたい
・縄あります
など、自死の可能性を感じさせる様子だったようです。
ゼパ
— I'm Okay ⌘ (@ohlala573) April 6, 2026
ひなちゃんが亡くなった時の配信
「自分は引きずるよ。ひなちゃんのこと引きずる。ひなちゃん、今四回忌じゃん。8月の17の時に亡くなった(泣)同じ場所に行きたい。ママ 申し訳ない」
・本当に◯にたい
・災難が多すぎて耐えきれられない
・首◯る準備をしている https://t.co/HcAqB5o95i pic.twitter.com/vSPlEd6Xbc
ゼパちゃんの最後の配信内容です
— あさ (@bkvuhu) April 6, 2026
↓
ひなちゃん(ゼパちゃんの友人で23年8月に亡く なった YouTuberの女の子)の話題が上がりました。)
↓
「まだ忘れられない」
「本当に大好きな子だった」
「夏になると思い出す」
「当時唯一の友達だった」などの発言をしていました。お酒が入っていたこともあり、 https://t.co/yAn3eDShRZ
次第に泣き始 めました。
— あさ (@bkvuhu) April 6, 2026
↓
「僕は死にたいんですよ」
「同じ場所に行きたい」
「見てくれている方は大好きだけど、災難が多すぎて耐えられない」
その後、クローゼットの方を指差して
「首吊り用意してます」
「縄あります」など自殺をほのめかす発言をしていました。
とはいえこれらも視聴者・ファンの感想によるものであることには留意が必要です。
五彩緋夏さん急逝後の号泣配信
2023年8月17日、ゼパさんと親交のあったYouTuber・五彩緋夏さんが24歳で急逝しました。
これを受けてゼパさんは8月21日に「たすけて」というタイトルで号泣しながらの生配信を行ったんです。
配信内ではゼパさんが「9月にも遊ぶ約束してたのに」「しんどさを汲み取れなかった自分が嫌だ」と涙を流しながら語っていました。
この配信に対しては「ちゃんと言葉にして発信できてよかった」「ふさぎ込んだりしなくてよかった」と肯定的に受け止めるファンがほとんどだったんです。
ただ一部では「人が亡くなっているのに動画を撮って投稿するのはどうなのか」という批判も出ていました。
友人の突然の死を前にした反応としては自然なものにも見えますし、判断が難しいところですよね。
この動画は現在非公開となっています。
仲良しYouTuberひなが亡くなった時のゼパ
— あーぁ (@sxzBST) April 6, 2026
「言葉にできなくて(泣)でもその段階に行ってしまった人ってやっぱり人に話せないんですよ。最後の受け皿になれなかった。兄弟みたいな存在やったし同い年だし」
最後の配信でゼパはひなと「同じ場所に行きたい」と言っていた… pic.twitter.com/pm0INu87h0 https://t.co/WPpTlNrdBk
ゼパちゃんに対して思うこと
ゼパちゃんといえば、知っていて当然レベルのYouTuberだと思っていますが、それだけに衝撃が大きかったです。
人間関係が上手くいってなかったとか、めちゃくちゃ悩んでいたとか、そんなんじゃなく
本当に、突然、衝動的に、ゼパちゃんは動いてしまったのかな…と思ってます。
ネット上の意見を見ていると、多くは「自死」であると思っているようで、個人的にもそう思わざるを得ないですが…
みなさんはどう思いますか?
ゼパとは何者?基本プロフィールまとめ
ゼパさんは、ストロングゼロを片手に飲酒トークを繰り広げるスタイルで人気を集めた、地雷系の女性YouTuber・TikTokerです。
TikTokフォロワー400万人超、YouTubeチャンネル登録者数60万人超と、若い世代を中心に大きな支持を集めていました。
名前の由来は抗うつ薬「ロラゼパム」
「ゼパ」という活動名は、抗うつ薬の「ロラゼパム」から取ったものなんです。
本人がXで公言しており、その理由について「みんなにとっての抗うつ薬のような存在になりたいから」と説明していました。
さらに「副作用として依存性もありますが」と自虐的に付け加えていたのも印象的で、「要はずっと推してくれということ」というユーモアもファンに愛されていたんですよね♪
年齢・出身・学歴などの基本情報
ゼパさんの基本プロフィールをテーブルにまとめました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動名 | ゼパ |
| 本名 | 非公表 |
| 生年月日 | 1999年12月7日 |
| 年齢 | 26歳 |
| 出身地 | 関西(大阪と言われている) |
| 身長 | 153cm |
| 体重 | 48kg |
| 血液型 | AB型 |
| 学歴 | 関西の大学・法学部卒 |
| 兄弟構成 | 三つ子の長女(弟・妹) |
| 職業 | 会社員+YouTuber |
三つ子の長女として生まれたというのは、けっこう意外だった方も多いのではないでしょうか。
大学では「かっこいいから」という理由で法学部に進学し、在学中はメイドカフェで約2年間アルバイトをしていたそうです。
卒業後は公務員を目指したものの試験に不合格となり、就職活動を経て会社員をしながらYouTube活動を両立していたんですよね。
地雷系×飲酒雑談という独自の配信スタイル
ゼパさんの人気の原点は、TikTokでバズった「顔・性格・声何もかもがあってない女」という動画でした。
この動画が50万回以上再生されたことをきっかけに注目を集め、2022年4月にYouTubeチャンネルを開設。
わずか4ヶ月でチャンネル登録者1万人を突破するという急成長を見せています。
童顔でハーフツイン、ゴスロリ系のファッションという見た目に対して、酒やけで低くなった声でサバサバとトークを繰り広げるギャップが最大の魅力だったんです。
特にストロングゼロを飲みながらの雑談配信は若い世代を中心に支持され、Xのアカウント名も「@zepa_Alc9」と、9%のアルコール度数を意味する「Alc9」を入れるほどのこだわりっぷりでした♪
ゼパが「アル中」と言われる理由と飲酒エピソード
ゼパさんと「アル中」というワードが結びつくのは、配信スタイルそのものに飲酒が組み込まれていたことが大きな要因です。
ただの演出ではなく、実際にかなり深刻なエピソードも複数語られていたんですよね。
ストロングゼロ愛飲と自称「アル中」スタイル
ゼパさんは自ら「アル中地雷系社会人」と名乗っていました。
ストロングゼロのドライロング缶を箱買いして大喜びする様子を動画にしたり、配信中に何本も開けて飲む姿が定番コンテンツになっていたんです。
ストロングゼロはアルコール度数9%で、500ml缶1本に含まれる純アルコール量はテキーラのショット約3.75杯分に相当するとも言われています。
これを日常的に大量摂取していた様子は配信を通じて広く知られており、「キャラクター上の演出」を超えた実態があったと見られていました。
過去の配信では「酒をたくさん飲まないと寝られない」「本当はやめたい」と早朝に告白したこともあり、禁酒外来の受診を示唆するような発言もあったと報じられています。
飲酒にまつわる危険エピソード
ゼパさん本人が語っていた飲酒にまつわるエピソードは、笑い話として配信されたものが多かったものの、内容自体はかなり深刻なものが含まれていました。
確認されている主なエピソードとしては、配信中の泥酔や寝落ち、記憶を失うほどの飲酒、寝ゲロなどがあります。
特に知られているのが、他のYouTuberとのコラボ配信中に飲み過ぎて倒れ、救急車で搬送された経験です。
本人は笑いながらこのエピソードを語るスタイルだったとされますが、救急搬送が必要なほどの状態だったという事実は軽く見過ごせるものではなかったですよね。
酒癖の悪さが配信に与えた影響
ゼパさんは酒が入ると口調がきつくなったり、物を投げるような行動をとることがあったとも言われています。
こうした酒癖の荒さが「ゼパ嫌い」と言われる理由のひとつにもなっていたようです。
正直なところ、酒を飲んだ状態での配信やSNS投稿は発言のコントロールが難しくなりますし、後述する2024年2月の炎上でも「お酒の影響があったのでは」と指摘する声が上がっていたんですよね。
飲酒を配信の「売り」にするスタイルは人気の源泉でもありましたが、同時にリスクと隣り合わせだったと言えるかもしれません。
【2024年2月】ゼパ最大の炎上理由と経緯を時系列で解説
ゼパさんにとって最も大きな炎上となったのが、2024年2月のXでのリプ騒動です。
ファンを守りたいという正義感が、結果的に大きな炎上へと発展してしまったケースでした。
発端は一般人の「ゼパが好きな男が怖い」というポスト
2024年2月5日、Xのあるユーザーが「むめいちゃんとゼパが好きな男 ホンマに怖い 関わりたくない」という投稿をしました。
ゼパさん本人を直接批判したというよりも、ゼパさんの男性ファン層に対する印象を述べたものだったんです。
このポスト自体はフォロワーの少ない一般ユーザーのもので、通常であれば本人の目に留まることはなかったはずなんですよね。
ゼパが引用リプで反応→怒りの連続投稿で大炎上
2024年2月7日、ゼパさんがこの投稿を発見し、引用リポストで反応しました。
その内容が「じゃあ関わらんかったら良くないですか?」というものだったんです。
この一言だけであれば、まだそこまで大きな問題にはならなかったかもしれません。
ところが、ゼパさんはその後も怒りが収まらなかったようで、Xに連続で大荒れポストを投稿していきます。
時系列をまとめると以下の通りです。
| 日時 | 出来事 |
|---|---|
| 2月5日 | 一般ユーザーが「ゼパが好きな男が怖い」とXに投稿 |
| 2月7日 | ゼパさんが引用リプで反応 |
| 2月7日 | ゼパさんが怒りの連続ポストを投稿 |
| 2月7日以降 | 「リプが怖すぎる」と炎上状態に |
ファンから「本人が関わらない方がいい」と諭す声が上がっても、ゼパさんは「自分の大切な人を悪く言われてるのに、今キレとかんといつキレるねん!」と返してしまい、炎上がさらに拡大してしまったんですよね。
「オタサーの姫」構造と指摘された理由
この炎上をきっかけに、第三者から「ゼパはオタサーの姫構造だ」という分析的な指摘も投稿されました。
内容を要約すると「承認欲求が強く、感情をむき出しにするタイプで、弱者男性にウケやすい」「女性に嫌われる女性を男性ファンがヨイショしている構造がある」というものです。
この指摘に対してもゼパさんは反応してしまい、さらに炎上が広がるという悪循環に陥ってしまったんです。
もともとはっきり物を言う性格だったゼパさんですが、SNSという場ではそのストレートさが裏目に出てしまうことがあったんですよね。
ファン思いが裏目に?擁護と批判の両論
この炎上に対しては、批判の声だけでなく擁護の声も多く上がっていたことは補足しておきたいポイントです。
擁護派の意見としては「ファンを守ろうとしただけで何が悪いのか」「先にグーパン殴ってきたのは相手なのに」というものが見られました。
一方で批判派からは「関わりたくないと言ってる人に突っ込んでいく必要はない」「有名人が一般人に噛みつくのはやりすぎ」という声もあったんです。
正直、どちらの言い分にも一理あって、完全にどちらかが悪いとは言い切れない事案だったのではないかと思います♪
ただ、60万人以上のフォロワーを持つインフルエンサーが一般ユーザーに引用リプで反応するリスクは、もう少し慎重に考える必要があったかもしれませんよね。
ゼパの過去の炎上エピソード一覧
2024年2月の炎上以前にも、ゼパさんにはいくつかの炎上エピソードがありました。
ここでは、特に話題になった3つの出来事を時系列で振り返っていきます。
コスメティック田中コラボでの「反社」発言
2022年12月29日、YouTuberのコスメティック田中さんとコラボした動画が炎上の発端になりました。
東京都内を散策した後の食事中、ゼパさんの方からコスメティック田中さんに「反社会的思想を持っているかどうか」と切り出したんです。
すでにかなりの量のお酒を飲んでいた状態だったようで、酔った勢いでの発言だったと見られています。
実際にゼパさんが反社だったわけではなく、ただ思いつきで聞いただけのようですが、初対面の相手に振る話題としてはさすがに不適切だったんですよね。
この件でゼパさんに対して「反社なの?」という噂が広まり、検索サジェストにも「ゼパ 反社」が表示されるようになってしまいました。
シングルマザーに関する発言での炎上
TikTokの配信中に「カースト上位だったクラスメイト達が軒並みシングルマザーになってしょうもないことをしている」と発言したことも物議を醸しました。
ゼパさん本人はすぐに「シングルマザーがしょうもないわけではない」と訂正しており、同級生個人に向けた話だったようです。
ただ、切り取られた発言だけが広まってしまい、シングルマザー全体を批判しているように受け取られてしまったんですよね。
生配信での発言がそのまま拡散されてしまうリスクを感じさせる出来事でした。
メインチャンネル終了と引退疑惑の真相
炎上騒動とも関連して語られることが多いのが、ゼパさんのメインチャンネル終了と「引退説」です。
実際には完全な引退ではなく、活動の形を変えたというのが正確なところなんですよね。
「長く続けるつもりはなかった」という本人の説明
2023年3月の時点で、ゼパさんは「今年の12月7日(誕生日)にメインチャンネルを閉じたい」とXに投稿していました。
つまり、急な決断ではなく以前から考えていたことだったんです。
同年10月にはバキ童チャンネルとのコラボで引退について聞かれ、「酒めっちゃ飲んでる女の子って年取ったらあんまり良くない感じしません?25にもなって26にもなって、それは良くないなと思うのでサーっと消えていく」と語っていました。
年齢を重ねることで「ストロングゼロを飲む可愛い女の子」という世界観が壊れてしまうこと、そしてオワコン化への恐れが引退の理由だったようです。
2023年12月29日にメインチャンネルでの最終配信を行い、今後はサブチャンネルで不定期に活動を続けると発表しました。
2024年誕生日に投稿再開した経緯
メインチャンネルの更新を停止した後、ゼパさんは2024年から配信を再開しています。
一度離れたことでYouTubeへのモチベーションがむしろ上がったと本人は語っていたようです。
再始動にあたっては「インフルエンサーとしての影響力をもっと高めたい」という前向きな言葉も残しており、活動への意欲を持ち続けていたことが伝わります。
2026年3月29日には、YouTuberのたむらかえさん、morgenさんとともに新グループ「いぇーい🎶」のチャンネル開設を発表したばかりだったんですよね♪
ゼパの炎上から見える「配信者とSNS」の課題
ゼパさんの炎上を振り返ると、配信者がSNSを使う上での普遍的な課題が見えてきます。
これは特定の個人を責めるという話ではなく、同じような立場にいる多くの配信者に共通するテーマなんですよね。
感情的な発信がもたらすリスク
ゼパさんは裏表がなく、思ったことをストレートに発信するタイプでした。
この「取り繕わない姿勢」こそがファンに愛される最大の理由だった一方で、SNSという公の場では誤解を招きやすい側面もあったんです。
特に飲酒状態での投稿や配信は、本来の意図とは異なる形で受け取られてしまうリスクが高まります。
2024年2月の炎上で投稿されたのが朝8時台だったため「お酒は飲んでいなかったのでは」との見方もありますが、普段から感情をストレートに出す配信スタイルが、SNSでの衝突を招きやすい土壌を作っていた可能性はあるでしょう。
ファンとの近すぎる距離感の功罪
ゼパさんの大きな魅力のひとつが、ファンとの距離の近さでした。
コメントへの返信やファンを守ろうとする姿勢は、多くの支持者を惹きつける要因になっていたんです。
ただ一方で、その距離感の近さが「ファンを悪く言われたら感情的に反応してしまう」という構造を生み出していたのも事実です。
登録者60万人規模のインフルエンサーになると、一挙一動が大きな影響力を持つようになります。
ファンへの愛情と、SNSでの立ち振る舞いのバランスをどう取るかは、多くの配信者が直面する課題なのかもしれませんよね。
まとめ
ゼパさんの炎上理由とアル中と言われた背景について、改めて要点を整理します。
- 炎上の主な原因:2024年2月のXリプ騒動、コスメティック田中コラボでの反社発言、シングルマザーに関する発言、五彩緋夏さん追悼配信への賛否
- 「アル中」と言われた背景:ストロングゼロを愛飲する配信スタイル、自ら「アル中」を公言、救急搬送経験や記憶喪失などの深刻なエピソード
- 炎上と酒癖の関連性:酒が入ると発言がきつくなる傾向があり、不用意な発言の一因になっていた可能性がある
- メインチャンネル終了:完全引退ではなく活動形態の変更。2024年に復活し、2026年3月には新グループも結成
ゼパさんは、飾らない人柄とファンへの愛情で多くの人に愛されたYouTuberでした。
炎上の数だけ注目を集め、それでもなお60万人以上のファンに支持され続けたことは、ゼパさんの人間的な魅力の証でもあります。
2026年4月6日の訃報は多くのファンに衝撃を与えました。
26歳という若さでの急逝に言葉が見つかりませんが、ゼパさんが多くの人にとっての「抗うつ薬のような存在」であり続けたことは間違いありません。
心よりご冥福をお祈りいたします。
